衣替えと片付け

もしも朝から天気が良ければ、カーテン洗ったりしたかったなぁ。

どうして、こんなに晴れた日が続かないのかしら。

時間があってできそうな時に、お天気が味方してくれれば掃除も洗濯もはかどるはずなのに。

秋冬物を出してみる

つい最近まで夏のような暑さの日もあったりしたので、「なにか1枚羽織るものがあれば良い」という感じでしたが、ここからはどんどん秋が深まっていくだろうし秋の服を出さなくてはいけない。

たくさんある(ように見える)服を出してみると

『あっこれこれ、こんなの去年は良く来てたわ』とすぐに着てみようと思えるものは、ほんの数枚。

そこに『まぁこれも着ても良いかな』という服を足してみても、ここにある半分くらいにしかならない(毎年のそんなことを思っっている)

で、その残りの半分たちはだいたい3種類に分類できる。

① 「部屋着にすれば良いや」と思うもの

② デザイン的にはまぁまぁ気に入っているから捨てられないけど、ちょっと窮屈だったりして着にくいもの(これは残念なことに部屋着にもできない)

③ ホントにいらない。

結局は《もったいない 捨てられない》と取っておいても、一日中この服を着て仕事をすると思ったら『ラクな服装で良いや』ということになってやっぱり着ないことが多い(オシャレ心の方が劣勢になってしまっている)

かわいいとか素敵とか思っても、着やすいとかすぐに毛玉にならないとかシワシワになりにくいとかを重視して買うようにしなきゃいけない…と思いつつ何回失敗したことか。

母もよく失敗するらしく、ちょっと窮屈なものをくれることがあります(これがけっこう活躍してたりするから、私はありがたいけど)ということは、これはいつになっても直らないかもしれない。

結局、今回も絶対に着ないだろと思った何枚かを捨てて その他の夏物は来年のためにしまいました。

そして、【絶対に着る】と【たぶん着る】と【部屋着にする】秋物たちを出しました。

なんか満足できないこの感じ…
一応出したことは出した(気に入ったものがあまりない気がする)
一応来年のためにしまった(来年暖かくなって、出した時にときめく物が何枚あるかな?)

今日の片付けは靴箱と玄関

もうこの靴は履かないんじゃない?と薄々感じながら捨てなかった靴をいくつか捨てて靴を整理して

普段よく履く靴を乗せておいたラックを捨ててしまえ!と思い切ってなくしました。

散らかった子どもたちの靴をちょっと片付けるには便利でした

よく考えたら、「子どもたちが3人いた時と同じスペースがいるわけがない」のにそのまま使っていた物たち。

ここ以外にもたくさんあるので、これからもコツコツと片付けよう!

柿も色づき始めました

我が家の小さい柿の木(大きめの鉢に植えてある)

オレンジ色になってきて、すっかり秋の装いです。

一応、甘柿なのでそのまま食べられます(味はまぁまぁ)

栗をもらったり、落花生をもらったり…

秋の味を楽しんでいます。

栗はおいしいけど、食べるのが大変。

渋皮煮にしようかと皮をむき始めたけれど、指が痛くなって4個でやめました。

茹でて半分にカットして、スプーンで食べることにしよう。





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